- 1.ヌカ玉など小さな異物混入防止のため、異物除去装置を最終工程である計量包装機に設置
(平成18年4月)
- 2.インターネットを通じて製品の原料玄米情報を開示する「米・トレーサビリティシステム」に参加(平成17年3月)
- 3.原料受入から包装工程までを追跡できる工場内トレーサビリティーシステムを導入
(平成16年11月)
- 4.米の水濡れ、カビ発生を防止する無孔袋(穴の無い米袋)を採用(平成15年6月)
- 5.異種米の混入を防ぐ残留米除去装置の設置(平成14年9月)
毎月の品質ISO委員会では、品質向上対策や改善活動などを行なっております。
- 1.とがずに炊ける無洗米販売により、水の使用量を4万1千キロリットル削減
- 2.とぎ汁が出ない無洗米販売により、ヌカの排出量を55トン削減
- 3.自動張込装置により、原料紙袋を32トンリサイクル
環境ISO委員会では、環境目標達成のため環境改善、維持、向上に努めております。